カテゴリ:文化・芸術( 20 )

大学訪問-College Visit-は高校生が自分の行きたいと思っている大学を訪問することですが、今回私がウチの子ども達の大学を訪問。ブックストアーに用事があったのをついでに、久々で様子も変わっていると思われ、娘に建物の中も案内してもらいました。彼らの大学はアトランタのもろ街中にあって、街全体がず~っと工事中で、アトランタが進化する街だというのがわかります。交通渋滞は大変ですが・・・
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娘の駐車場から大学のトロリーバスに乗って(一般の人も乗れる)、この夏新しくできた、Global Learning Centerの中を、実際にツアーしている高校生達もいる横で、歩いてみました。
仕切りがあってドアがある部屋の部分や、研究をする部屋もありますが、あらゆるスペースが勉強(特にグループプロジェクトなどに最適)できるように、座れる部分がありました。図書館と違って、声を出せる分、仲間達と話し合いながら勉強できるようです。
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一階の入り口部分、ロビーになるところは大きな階段で、それも椅子になっています。PCをつなげられるように足下にはアウトプットが付いていて、あ~こんなところで勉強したいなと思いました。ただ、壁全体が窓の割には暗いと息子の感想です。
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ウチの子ども達は既に大学院生ですので、実はここはあまり利用していないようで、出来上がったのがちょっと遅かった感ですが、図書館にも繋がっていて、遅くまで開いていて、入り口にスタバもあるので、便利なようです。

現役時代からずっと色々な大学を見て歩くのが好きだった私ですが、大学の建物がどんどん新しい感覚の建築様式になっていて、見るだけでも楽しいですね。そうそう、最上階の外、ベランダ部分にはやはり今流行のエコをイメージしてか緑が植わっていて、ミッドタウンやダウンタウンが見下ろせるいい展望エリアになっていました。
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by minazuki2009 | 2011-11-18 08:22 | 文化・芸術
この夏は友人に「Harry Potterがいいよ~」とかなり勧められました。しかし、主人公達の成長と共に我が家の子ども達も大きくなって、家族で見に行ったのは、4話まで。、その後一人で見に行きましたが、昨年の7話目のパート1では、もういいかなと思って見ていない。
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せっかくだから借りてみたらいいじゃないと、息子に言われて、久々にBlockbusterに行って、忘れてしまったうろ覚えの内容も復習できるようにDVDをまとめて借りてきました。このレンタルビデオ屋さん、以前はウチの家から10分圏内で4軒は支店があったと思うのですが、現在営業しているのは一軒だけで、久々に行ってみると、すっかり様子が違っていました。品揃えがそんなに多くなく、安く売っているレンタル済みDVDがど~んとあり、レンタル料は古いDVDは一泊$.99、新しいものも$1.99とは安い。おまけに何本か借りたので、当日はオマケもついていたし、さすがにインターネットやケーブルTVや、映画を見ることができる媒体が増えて、危機感ありありです。そのうちにそのお店もなくなるのかも~。

と言うことで、前回までを家で見たので、今度は映画館に行って「Harry Potter and the Deathly Hollow 2」(最終話)を一人で見てきました。結論、よかったです。本も途中でやめてしまったので、今まで内容がわからないと思っていたことが実は、最後に種明かされ、すっきりしました。前回までちゃんと覚えて、最後・・・映画館には行っていない息子にももちろん勧めました。

ついでに、DVDを借りた時のオマケで、次回一本借りたら、二本目フリーのクーポンをもらったので、随分前にpopoさんのブログで拝見して見たいと思っていた、「The Ramen girl」借りて見ました。
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面白かった!ボーイフレンドについて日本に行くアメリカ人女の子が主人公ーと言うのは、「Lost in Translation」と一緒なので、パターンとしてあるのかな。そうでもないと、日本にわざわざ行かないかもね。そんな女の子がラーメン屋で修行するお話です。西田敏行さんが日本語で頑固さを通し、女の子は英語で言い訳を通す。わかる、わかる、と言うシチュエーションが多くて楽しめました。
その主人公の女の子、どこかで見たな・・・と思って調べていたら、アトランタ生まれ(らしい)のBrittany Murphyという女優さんで、映画を撮ったのは2008年で、翌年亡くなっているの。そのニュースを見たことがあったのかな~。今も元気に頑張っているようなアメリカンガールでした。
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by minazuki2009 | 2011-08-17 06:24 | 文化・芸術
子ども達が高校生までは毎年夏休みに数冊本を読むのが宿題でした。その後も一応、私は夏には何か読もうと心がけておりますが、今回はお友達に借りていたので、とにかく早く読んで返したかったこの2冊、やっと制覇しました。
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映画化もされ、ティーネージャーだけかと思ったら主婦層にも人気のある、あのトワイライト・シリーズです。夏になって借りて、日本から帰ってきて読もうと思ったけれど、絶好のリーディング・タイムの海には、人から借りた本だから持っていけず、旅行から戻ってから毎日チマチマ読んで、こんなに日数がかかりました。日本語だったらあっと言う間・・・すぎて、もったいなくて時間をかけて読むのに・・・です。
高校生の女の子とバンパイヤの恋愛物語で、ウチの子ども達が高校に行っていて、私もその様子を見聞きしていたおかげで、わかる略語なんかもありました。この経験がなかったら、ニュアンスがわからなかったかも。翻訳家って大変だなあ~。

しかし、言い訳ではないですが、自分の子どもたちがそれこそ高校生までは、とにかく母親がドライバーになって何処に行くにも付いていったので、「待ち」の時間が長くて、その時間に本が読めました。雑誌なんかはその時を逃すと反対に読む時間がなかったなあ。時間の使い方がヘタなのかも知れません。もっとも、マーチングバンドの練習やフットボールの試合の後の待ち時間は、ドライブウェイが暗すぎて本も読めませんでしたけれどね。懐かしい話です。
ところで、今夜は夜空が明るいと思ったら、明日はフルムーン。
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by minazuki2009 | 2011-08-13 07:37 | 文化・芸術
あの震災から2ヶ月以上経って、被災地ではまだまだ復興の兆しが見えてきていないようで、どうなるんだろうと離れたこの地でもみんなが心配しています。茨城の実家ではまた別の直下型地震があって、今朝義母と電話したのですが、あまりに普段の余震が多いためか麻痺していて、「そういえばドンと来るタイプの地震だったね」と言っています。大丈夫かな。
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週末アトランタの有志による義援金集めのためのコンサートが開かれました。伺って行ったのですが、私などは存じ上げないたくさんの方々がボランティアされていました。アトランタ在住はそこそこ長くなりましたが、子どもが巣立つと新しい日本人の方々と知り合うチャンスも減って、いつでも何処でも浦島太郎状態です。
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コンサート会場は日本人教会で、各演奏のブレイクタイムには、このような日本風手作りのお店や、食べ物のお店が賑わっておりました。私もいくつか買わせていただきました。遠く離れた故郷の惨劇を想い、みんな頑張っています。まだまだ先が長いでしょうが、それでも少しでも早い復興を祈ります。
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by minazuki2009 | 2011-05-23 11:21 | 文化・芸術
今日は朝から雨です。そして昨日から気温が下がって、またまたセーターを引っ張り出してきました。やはり三月に一度は冬に戻るものですね。ご近所の白い梨の花も散ってしまうかも・・・
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そんな寒い夜、昨夜は日本映画を見にミッドタウンに行ってきました。昨年もこのブログで紹介したのですが、今回はどうもテーマが「食」のようです。どの映画も楽しそうです。
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日本領事館とHigh Museum of Artの協賛で、ここアトランタで行われる「Japanese Film Festival」は、28回目になるとか・・・。歴史がありますね。
邦題で3/4は「南極料理人」、3/11は「築地魚河岸3代目」、3/18「かもめ食堂」の3本です。昨日見てきたのは、その「南極料理人」なんですけれど・・・いやあ、面白い。観客は日本人ばかりか・・・と思いきや、日本びいきのアメリカ人が多かったように思います。Woodruff arts centerの中にあるRich Theatreの座席をいっぱいにしていました。英語で字幕がでるので、役者さんがせりふを言う前に笑う場面も多くて、これもここならではのご愛嬌ですね。この映画、丁度日本で上映頃に、実際の南極大陸へ行く料理人の話を知って見てみたかったので、DVDではなくて、スクリーンで見られてよかったな。おいしそうな料理と、南極の基地で働く人々の苦労や寂しさとの葛藤が面白おかしく描かれています。帰りの車でも家族で感想の話がつきませんでした。他の二本もぜひ見に行きたいと思っています。
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by minazuki2009 | 2011-03-06 11:35 | 文化・芸術
バレンタイン・デーを目前に、夫を誘ってコンサートに行ってきました。アトランタ・シンフォニック・ホールで行われたアトランタ・シンフォニー・ポップスの夕べです。
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コンサートが始まる前のロビーは、我々含め(?)熟年カップルでいっぱいでした。コンサートの座席もほぼ満席になっていたし、ハニーと心温まる夜を過ごそうと言うアメリカ人のご夫婦の仲間に、とうとう入れていただいた感じです。
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このチラシ及び、ウェブサイトで、ポール・マッカートニーが来るんだと思って、せっかくだから、ポールの顔を拝ませていただこうと、乗り気ではない夫を誘って行ったのです。が・・・。
これを見たら、ポールだと思いません?ちょっと若いときの写真かなって。ところが、よくよく読めば、「The music of Paul...」。彼の音楽の演奏・・・と言うことは?
前半はポールの名曲をポップス・オーケストラが演奏し、後半は、ポールのそっくりさんバンドが前に出て演奏!しかも、始まりでは顔を出さず、声とベース音だけで、それから登場! さすがにそっくりさんだから、わ~って歓声にはなりましたが・・・。本物が来ると思っていたのは私だけ?他のアメリカ人カップル達は、懐かしい曲が聞けてうれしい・・・って感じかな。プレスリーだけでなくて、そっくりさんグループとかのコンサートってあるんだと、映画を見ていて知っていたけれど、彼もその一人だったのね。因みにアリゾナ出身のアメリカ人。ふぁ。

私が中学の時です。FMラジオでビートルズに出会った(もう解散していましたが)のが洋楽にのめり込むきっかけでした。それから、ポールがウィングスで来日した折に、同じビートルズファン仲間はチケットを買って東京まで行こうと思っていたのに、彼が麻薬問題の為入国できずもちろんコンサートも中止だったことを思い出し、一生のウチに一度くらいポールに会ってみようと思いたったのです。よくよく考えれば、彼は左利きで、ベースのネックが反対に来るはずだ!チケット購入時は興奮していたので気づかなかったよ~!

と、言っていたら、今日仕事先のお友達が「今夜ポール・マッカートニーを見に行くんだ!」って言っていました!同胞よ~!
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by minazuki2009 | 2011-02-13 10:20 | 文化・芸術
週末、娘の誕生会はレストランでの食事と、家族揃って初のカラオケでした。私にはアメリカで初めてのカラオケです。興味津々、雨の中高速飛ばして、すっかりエキサイト。ふふふ・・・
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もちろん英語の歌もあるのですが、何と日本語の曲がある、韓国人経営のカラオケショップが、いくつもあるそうなのです。ウチの子ども達が、大学の友達とサークルで最近行ったという、比較的我が家に近めのお店に行ってみました。日本のカラオケに最近行ったのはいつだったか・・・私はそれほど最近のことではありませんが、それでもその店は、「ちょっと昔の日本のカラオケルーム」って言う感じに思えました。スクリーンに映る映像は、景色物が繰り返し流れるタイプ。歌が始まるとミラーボールがずっと回っています。
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曲目リストは、ハングル語のものの後ろに日本語のものがありました。曲名順で歌手名順ではなかったので、久々で持ち曲がない我々(夫と私)は、探すのに苦労しました。タンブリンがちゃんと置いてあるのね。何かスナックみたいです。飲み物を注文するタイプのお店ではなくて、受付でボトルでお水とかコーラとか買うことができました。その為に外に出ると、お~、廊下はすごい音量であちこちの部屋から歌声が聞こえていました。
2時間で40ドル。家族じゃなかったら、一人10ドル割り勘でまあまあいい感じでしょうね。因みに10分おまけする・・・って言いに来てくれました。サークルで行った時もサービスがあったそうです。

ほぼ子ども達の歌声に「いえ~い」って歓声を入れる役の私達夫婦でしたが(私は何曲かトライ。でもレベルが合わなくて、まだ持ち歌を決められなかった!)、家族でわいわい、娘の誕生日を祝えて、楽しい一日でした。
♪Happy Happy Birthday~♪(AKBの歌にあわせて~)

Happy Karaoke
5425 Buford Hwy.,
Doraville, GA 30340
ph: 770-458-8661
Open 5pm-4am



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by minazuki2009 | 2011-02-07 11:46 | 文化・芸術
週明けの雨で、ようやく一週間溜まった雪が、ほぼ流れたかなという近所の町並みです。寒いからでしょうか。またまたインターネットが不安定で、繋がったり切れたりするので、ブログもアップできずにおりました。またもやEメールはiPhoneで見えるとは言え、何故かスクロールするのにゴミ箱入れしてしまったり・・・相変わらず色々やっています。
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ミズーリ州に住む友達と、先ほど電話で話していたら、今日から公開の映画を見に行くと言うの。日本映画なのに日本より先に公開される「GANTZ」。ジョージアには来ていないと思われるのですが、羽田空港で撮った写真にそのポスターがあったのを思い出しての、連想写真です。Tシャツは、空港土産。息子のパジャマになっているようです。
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今回一時帰国の折、使った飛行機会社はDeltaで、行きはアトランター成田直行だったので、オンデマンドで映画を見ることができました。「ハナミズキ」と、「のだめカンタービレ 最終楽章後編」と、「誘拐ラプソディー」の日本映画3本です。
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「ハナミズキ」は、新垣結衣ちゃんと生田斗真君が可愛いから、予告からちょっと期待していたのだけれど、う~ん、映画館に足を運んだのではなくて良かったって感じ。よくありますが、色々偶然が重なってでき過ぎって感じでした。北海道とカナダの風景はきれいでしたけどね。
「のだめ・・・」は、テレビドラマも見ていたし、映画の前編も知っていて、特に盛り上がるわけではなかったけれど、まあ、見られてよかったわと言う印象。
「誘拐・・・」は、どうも見るつもりはなかったけれどスイッチオンしてみた・・・くらいだし、お薦めと言うわけではないけれど、泣いちゃいました。やっぱり親子物とかって弱いね~。高橋克典が仕事もお金も家族も無くて自殺しようとしたところ、家出少年を拾い、金持ちのようなので誘拐してやろう・・・と言う漫画みたいな(原作は漫画だろうな)コメディー。やっぱり映画館やDVDをわざわざ買っては見ないけれど、それなりに娯楽ものですね。少年漫画原作のものって好きな人は好きみたいですものね。
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by minazuki2009 | 2011-01-21 07:41 | 文化・芸術
感謝祭休日の私にとってのイベント、シルク・ド・ソレイユの「OVO」を見てきました。アトランタの真ん中、アトランティック・ステーションにはほぼ2年ごとの冬にツアーでやってきてくれます。
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今回のテーマは虫の世界だそうです。題名のOVOは、卵の形のOval(オーバル)を意味しているようです。いつものシルクの世界です。カラフルな虫たちが、歌ったり踊ったり、戦ったり恋をしたり・・・をいろいろな形でパフォーマンスしています。
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アジア系こんにゃく少女たちは赤い虫さんで今回も可愛く、黄金虫のようなお兄さん達の空中ブランコ、バッタ系緑色の虫はトランポリンを使って壁に吸い付いて・・・と、夢の世界です。
音楽好きの私達は、脇で演奏しているバンドマン達(虫の衣装)にも目が行きました。クラシック曲をポップスに替えた時の転調の仕方がカッコよかった!天井付近の大きなラフレシアのような花が咲いたとき、会場一杯に花の香りがしたのも凝っているなと思いました。最初は3席くらい隣の女性の香水かと思ったのですけれど。

アトランタでの公演は年明け1月2日までだそうです。

ところで、昨夜のフットボール・・・寂しいものがありました。結果的には、34対42でジョージア・テックがUGAに負けてしまいました。後ひとつタッチダウンをしたところで、間に合わなかったのですが、その前、同点になるところが、ブルドックファンの女の子の笑顔・・・そうです、キッカーのまさかの失敗。数年前の世代にもそんなことがあったような気がします。彼は名前も連呼されていたし、一生言われるかも~。辛い。
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by minazuki2009 | 2010-11-29 03:19 | 文化・芸術
休みになってうれしくって、映画を見てきました。やっぱり映画館の臨場感はたまらないものね。最近アメリカでも映画って高くなって、しかも前からですがあまり早い時間にはやっていないので、行きにくくあきらめていました。家の近所に廉価映画館があって、$1.75なので見たいものがあったら絶対お得なのですが、サンクスギビングお休み週の今は子供向けCGの物か、アクション物だったので、定価ながらお昼の時間帯の映画館に足を延ばしてきました。
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ディズニー映画ではないですが、元気な女の子のラブコメは、こっちも活力をもらえません?で、今回は「Morning Glory」。とにかく主人公の女の子が元気で、仕事一途。恋も他の趣味もやっている暇がないくらい一日中、寝る間も惜しんで仕事仕事。TV局のプロデューサーです。頭の回転がよくて仕事を愛しているのに、急にクビになり、就職活動であちらこちら売り込みに行きます。採用してもらったところでも初日から活躍。うわ~って機関銃のようにしゃべる元気なプロデューサーの彼女が、番組のメインキャスターの一人に使おうと思ったのが、伝説のスポークスマンを演じる、今は落ちぶれて契約の間はとりあえず大人しくTV局にいようとする、隠居前って感じのハリソン・フォード。相手役がダイアン・キートンだから、面白いはずです。

スカッと元気な話だけれど、アメリカならではなのが、特にTV局だから数字が上がらないと即クビ。成績がよくなるとすぐ引き抜き。そして、数字を上げるためにイメージとのギャップがある、真面目な人に色んなことをやらせるんですかね。実際・・・そう言うのってあるよね。ダイアン・ソーヤ、そんなことやっていいの?とか・・・。

感謝祭前日で、買い物はもう済ませたのですが、どうしてもこの季節に行きたいFresh Marketに顔を出すと、買い物客でいっぱいでした。このわさわさ感が日本の年末の買出しみたいで楽しいです。ではみなさま、Happy Thanksgiving!
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by minazuki2009 | 2010-11-25 08:31 | 文化・芸術